読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

映画「スノーデン」

監督はオリバー・ストーンだったと最後に知った。

 

映画はとても面白く、スリリングで時間はあっという間にすぎる。

日本も舞台に出てくることもありリアルに見れたり。

アメリカが本当にあんなことをやっているのだと普通に思えた。

それにしてもスノーデンという人があんなに優秀な人だったとは

とても驚く。アメリカにとっても損失だったのでは?

彼は現在ロシアに住んでいるそうだがこの後の人生はどうするのだろう?

 

そして主演のジョセフ・ゴードン・レヴィットがやはり新君に似ている。