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「橋を渡る」 吉田修一

 

橋を渡る

橋を渡る

 

いくつかの家族の話があり、それぞれの話に他の話の人が脇役などで

でてくる。

どの話も読んだ後にもやっとする。

70年後の話も唐突に出てくるし、登場人物が交差するので、

理解するのがちょっと大変だった。